映画・テレビ

“AVATAR”・・・

                 

映画、映画~♪

               

                    “AVATAR アバタ-”  

                       movie    movie    movie     

           Img_5418

とにかく、映像が素晴しく綺麗でした!

              

ストーリーは?と言えば ありきたりのような気もしますが、

ジェームス・キャメロンのお金掛け捲り効果は 裏切らなかったでしょう。

                   

遠くに見える膨大な景色から 細部の生物、植物までが見事に美しく 幻想的。。。

それは 息をのむ美しさでした。

「レンタルで観るわ」 何て せこい事言わないで、

絶対! 是非とも!映画館で観てください。

                     

映像の美しさに 圧巻です。

           Img_5426  heart04 恋におちる 2人 heart04

                         Img_5423

これから観に行かれる方!

どうせだったら 3Dバージョンでご覧になったほうが楽しさ倍増になるでしょう。

ちなみに3D対応は 近くなら“ハット神戸”でしてるようです。

私は相変らず “ムービックス六甲” 、、、

こちらは3D対応してません。

便利な場所は 譲れないね! ぷぷ

                 

が! ここムービックス六甲も来年1月をもって閉館するらしい。。。

唯一の プレイスポットだったのに寂しいなぁ~ sweat02

                  Img_5428

                    

商品紹介 ご無沙汰してますが ごめんなさい。

撮影がなかなかできなくてー 、、、ゴメンチャイ。

                     

山盛り溜まってるお仕事あるのに ちゃんと遊んでますから sweat01  ぷぷ

                     

                      

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THIS IS IT ・・・

             

“ THIS IS IT ” ・・・

                 

            Img_4352

音楽に対する想い、

ステージに対する想い、

スタッフに対する敬意、

観客を楽しませようとする想い、

“マイケルジャクソン”・・・

超一流のエンターテイナーであることは間違いない。

                     

もし、劇的な死がなければ、

このフィルムは、映画として公開されなかっただろうし、

こんな彼の一面は、知らずにいたと思う。。。

                

感動でした。。。 

                

          ★ストーリー

          2009年6月、1か月後に迫ったロンドンでのコンサートを控え、

          突然この世を去ったマイケル・ジャクソン。

          照明、美術、ステージ上で流れるビデオ映像にまでこだわり、

          唯一無二のアーティストとしての才能を復帰ステージに賭けながら、

          歌やダンスの猛特訓は死の直前まで繰り返されていた。

                    

オープニングでマイケルのコンサートに参加できることで感動している

ダンサー、シンガー、プレイヤーの言葉が 嬉しくも、、、もの悲しい。

既にこのシーンで 涙しちゃいましたから。。。

                    

           Img_4354

                              

もしこのツアーが実現していたら本当に素晴しかったでしょう。。。

                           

                    

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“ココ・アヴァン・シャネル”・・・

孤児院育ちの少女が世界の “ココ・シャネル” に なるまでの物語。

今度は フランス映画。。。

えへへ、また観て来ました♪

                 

              “ココ・アヴァン・シャネル”

          画像1          

今を生きる女性へのヒントが満載です。

新しい世界へと羽ばたく生き方、人生における恋愛、、、

働く女性の為の必見の作品でしょう。。。

                        

網を引き上げる猟師達の着てるセーターからヒントを得た、

ストライプのスモック。

     画像2 

                   

上流階級の女性たちは コルセットにフリルや羽飾りを着けて着飾る時代に、

敬遠されてた “黒” を ドレスに!

     画像3

                        

初めてのお店はパリの帽子専門店。

     画像4

                     

20世紀におけるシャネルの ダイナミックで斬新な発想は、

今、まさに引き継がれ 進化し続けてます。

                 

自分のワンピースに 紳士物の白シャツの襟から前開き分とカフスを縫付けた

リメイクワンピ。

そして、幼少期を過した孤児院の 黒地に白襟の制服をイメージしたドレス。

メンズのネクタイを ちょきんと切ってリボン結びした乗馬服。

可愛いシーンでした。

                        

裏地がファーのコート、金ボタン、白襟・カフス、ツィードジャケット・・・など、

彼女の並はずれた才能は、

恋人の洋服を借りて着るところから

大きなインスピレーション源となったらしい。。。

               

「そうかぁ、、、恋人かぁ、、、」 ・・・ひとり言

                  

                      

「この映画を誰に薦めたいか」という問いに対し、

        ★女友達

        ★同世代の、仕事を頑張っている友人

                  という回答が圧倒的に多かったとか。。。

               

                        

“映画館で観る映画はやっぱイイ” の巻~ でちた。

                        

では皆さん、 

     サヨナラ

         サヨナラ

            さよなら・・・・・

              

                              懐かしいっしょ。

                                 

                                       

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“ココ・シャネル”・・・

昨日は 久々~の 映画鑑賞・・・楽しかった~!

お姫様になった気分~♪

                           heart

                  ファッション界に 革命をもたらした 

                      世界的なデザイナー

                 “ココ・シャネル” の 人生・・・

                           heart

                 Img_2235

                       

“シャネル”の創始者であり、 

20世紀の 世界のファッション界をリードした デザイナー。

                         

ひとつの道を極めた 女性の軌跡には 素直に感動させられました。。。

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初めてシャネルの お洋服を買ったのが ○○歳ぐらいの頃・・・

今から思うと 決して似合うはずのない年齢だったにも拘らず、

私を “お姫様” にしてくれる、夢のようなお城へ 

ほんの少しの間 通ったことがある。。。そこは “シャネルブティック&ショー”

(ほんの少しの期間 投資しました。(¥)がもちませんから・・・笑)

                 

ツィードのスーツに憧れ、シャネルの黒に憧れ、シルクのブラウスに憧れ、

カシミヤニットに憧れ、、、、、

じゃらじゃらパールのネックレスに憧れ、じゃらじゃらチェーンのベルトに憧れ、

ツートンの靴、バッグ、香りに憧れ・・・“夢の世界” でした。

                   

お洋服好きな方には 是非とも観て頂きたい!

1920年代~’50年代のファッションに 釘付けになりますよ。

それはそれは 素晴しいものです。

肌に触れなくても 素材の良さが分ります。

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                “シャネルスーツ” いわゆる上質ツィードスーツが、

                めちゃくちゃ着たくなった。

                じゃらじゃらパールのネックレスをして・・・・・妄想♪

                   

“シャネルスーツ” アメリカで大ブレイクした頃、、、

ケネディー大統領が暗殺されたパレードの時に、

ジャクリーン夫人が着ていたのも シャネルスーツ。。。伝説ですね。

                 

ココ、“肩のシルエットをすっきり、美シルエットに!”

映画のワンシーンです・・・ 

付けていたチェーンを外して 内側ジャケット裾に装着。

その時代、素晴しい発想ですよね!

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                         Img_2239

                  見た目にも美しく、その拘りは 今も 引き継がれてます。

                                     

日本全国で 9月18日から公開予定の フランス映画 『ココ・アヴァン・シャネル』

こちらも 見逃せないわよ♪  こちらも観なくっちゃ!

主演女優オドレイ・トトゥが9月にPRを兼ねて来日することもあり、

話題を呼んでいます。 (今朝の“スッキリ”でも 紹介されました)

                         

不滅の “CHANEL” ・・・・・

                   

                 

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“YES MAN”・・・

もしも、全てに “YES” と答えたら、、、

それは今まで誰も気付かなかった、幸せになる方法。

             

               『イエスマン“YES”は人生のパスワード』

                     YES MAN

             004

              

誘われたり、勧められたり、頼まれたり、あるいは決断を迫られたり・・・

人生は毎日が“YES”か“NO”かの選択の連続。

             

ジム・キャリー = カールの 代わりばえしない日常をがらりと変えてしまったのは、

“YES”!の言葉から・・・

                     

要件を聞く前から、彼の返事はきまっている・・・“NO”。

電話が鳴ってもナンバーを見るだけで出ようとしない、

友人からの誘いには まず 行かない言い訳を考える。

無愛想、無関心、無気力・・・そんな日々

あることがきっかけで 彼の『イエスマン』の生活に突入・・・

“YES”の一言で彼の人生を激変させていく。

『イエスマン』の奔走を思いっきり笑い飛ばせてくれるコメディーです。

             

“YES”と言ってやったことはあまり後悔しないが、

後で悔むのはたいてい“NO”と言ったことにたいしてだよね。

頭っから“NO”と決めてかかる前に、一つか二つ“YES”と言ってみるのも

いいかもしれない。

                   

イエスマン生活のハチャメチャな話の大部分がフィクションではないらしい。

        著者ダニー・ウォレスの原作本『イエスマン』

        主人公でもあるダニー・ウォレスが実際に“YES”と言い続ける生活を

        実践しその変化を記録した日記をもとに原作を書きあげた実話。

いい映画でしたよ♪

                     

                         

ポジティブ志向でいきましょ♪って思えます。

「もっと“YES”といってみよう」って、、、えへへっ。

                              

                                

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ワールド・オブ・ライズ・・・

久々の映画鑑賞・・・それは ド迫力!

        

”誰も信じるな、誰でもだませ”・・・駄目駄目!

”嘘をつき、嘘をつかれる”・・・自業自得です!

             

          ”嘘が世界を救う” というテーマ。 

              ワールド・オブ・ライズ                  

             

安全な場所から指示を送る人間と、

現地での死と隣り合わせの中で活動する人。                                                  

これがデカプリオとラッセル・クロウの部下と上司の関係。

上司役ラッセル・クロウの 遠くから、しかも何時も安全なところからの

指示するだけの演技が憎く、憎まれ役をふてぶてしそうに、

でも楽し気に演じるところが流石ベテラン。

         

     Cimg0556  

デカプーさまは機敏な判断と凄腕の身のこなしがかっちょいい!

タイタニック以来はじめてみたデカプーは大人でした。(今のほうが好っき~。) 

     Cimg0553               

         

ハラハラ、ドキドキの中にもちょっとした和みのロマンスもありーの。

私的にはラブをもう少し引っ張って欲しかったんだけどな・・・。

その相手役のイランの女優さんがめちゃめちゃ綺麗で、

何か得した気分になりました♪

              

観ている間はドキドキ、

次の展開がどうなるのかワクワク。

                 

久々に迫力ある映画を観ました♪

                       

「映画ってホンとにいいですね!」  笑。                      

                       

                                   

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ハンコック・・・

お決まりのレイトショーコースはムービックス六甲~。

                 

いつも空いてて近いし駐車場も3時間無料だし、仕事帰りのお楽しみなんです♪

ただ、ただ・・・お食事するところに飽きてしまってネタ切れ。

夕食は私にとって大事な時間なので何でもいいって言うのもちょっと淋しい気がするのね、

Hたんと「今日はどこ入る~?」なんてブツブツ言いながら、

何件かしかないフロアーをぐるぐる回って決めたのが此処・・・

此処での食事は昨日で3回目だわ。

            

あ、あの・・・、お店が悪いとか不味いとか言ってるんじゃないのよ・・・笑

このお店は雰囲気もいいし美味しいですよ!・・・汗汗汗

このフロアーでは一番良いですよ!

       

モッツァレラチーズとトマトの生春巻き   

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和風たれのステーキ

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ひつまぶし

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でも辛いのが、車なのでお疲れさんビールが飲めない・・・涙

お酒がないと食事するのも早い、早い!(笑)

          

そして 「ハンコック」・・・

あっと言う間の2時間(約)でしたよ!

映画に没頭、彼に釘付け・・・入場料1200円はもと取りましたね!

観てる間、「家に帰ったらビール飲もう」 なんて考えなかったね・・・笑

(↑もちろん帰ってからビール飲みましたが・・・)

       

お酒飲みで嫌われ者、「このクズ野郎!」のダメダメ男がスーパーヒーローへと・・・

コメディーあり、ラブストーリーあり、泣けるシーンもありで色んなサプライズ満載。

久々に気持ちよく帰って来ました。

やっぱりウィル・スミスかっこいい!!!

皆さんも是非映画館で観て下さい!

          

             

おまけ・・・

一緒に行ったHたんのかっこう~

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去年の 「ハニー Y」 のトップス着てくれてました~♪

この日は着けてないけど、ウエストにする細いエナメルのベルトが付いてるんです。

これ、私とお揃、可愛いでしょ!

           

            

私も明日着ようっと!

                        

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「ザ・マジックアワー」・・・

三谷と佐藤の「Wこうちゃん」息ぴったり!

                

今夜のレイトショーのチョイスはあたりでした~♪

最近私が観たハリウッド映画は今一だったので取り戻した気分ですの。

             

佐藤、妻夫木、深津、綾瀬、西田・・・(呼び捨てですが、)

いい俳優ですな~。

私的にはボス(西田敏行)の側近役(寺島進)が(←今日名前知りました)

なかなかのはまり役でよかった。

                          

一見、舞台はヨーロッパの町並みを思わせる・・・

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ボスの愛人に手を出してしまった手下(妻夫木)は命の代償に伝説の殺し屋を

連れて来ると誓うが見つからず、窮地に陥った苦肉の策が映画監督の振りをして

無名の三流役者(佐藤)を雇い、その殺し屋に仕立てあげる・・・(この辺から笑い入る)

そして事態は予想もしなかった展開へと・・・(笑いの壷に入る)

っな感じで噴出すシーンがあったりと。

(中だるみもチョットあるけど)

面白い「コメディー映画」でしたよ♪

                

三流役者を演じる佐藤浩市は素で面白い人かも?←今、思い出し笑い入ってます(笑)

                  

笑いたい人、お薦めだよん。

                                           

                                              

                                            

太陽が消えてから、暗くなるまでのほんの僅かな時間・・・

何時かきれいなマジックアワーのショットが撮れたらいいなぁ~。

↑遠い目。

                         

                                       

                                      Akemi Nariyama

                       

                     

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ムービックス六甲…携帯から

ムービックス六甲…携帯から

三谷幸喜脚本&監督の 『ザ・マジックアワー』  観てきたよ♪ 

                     

最近観た映画の中では一番面白かった!

                        

ニット帽は友人のHたん。

いつも私達だけの貸切状態なのに今日は人が入ってたよ。

                         

                

これ、お薦め!

星 ☆☆☆☆☆です!

                 

                

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王妃の紋章・・・

史上最大の愛憎劇~チャン・イーモウ監督 「王妃の紋章」

観てきましたよん。

 

 

壮絶な夫婦喧嘩と言いましょうか、脚本はさて置き、

「まぁ~皆さん!聞いて下さい。」・・・淀川ながはる系(笑)

キンキンキラキラ絢爛豪華な衣装にセットにどんだけ \ 掛かってる~ぅ?・・・ですよ!

   

これは映画館で観る価値ありですね!

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王妃役のコン・リーは流石!そして美しい!

世界に誇る大女優の貫禄なのか、役柄でそう思わせるのか、

どんな役を演じてもはまってますもんね、コン・リーさんは。

この映画では女として、そして母としての強さ、ひたむきさみたいなのに胸打たれました。

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コン・リーが着てる黄金の衣装は金無垢?って言うのですか?

何しかオール本物の金なんですよ。

眩しいぐらいの映像で幕開け、そして最後まで眩しい・・・(笑

眩し過ぎて字幕が見えませんのよ!

だから3人息子の名前も最後まで解らず終いでしたが、

長男、次男、三男でOKです。ハイ。

 

  

女子うけする映画ですね。

がら隙なんで是非映画館で観てください~。

     

  

「では皆さん、さいならっ、さいならっ、さいならっ」・・・淀川ながはるでした。

  

   

最近観たハリウッド映画より断然よかった。

  

   

   

   

                                  Akemi Nariyama

   

    

   

                                             

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